ニキビに効く市販のおすすめ乳液・化粧水・美容液・洗顔料ランキングBEST5

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繰り返すニキビに悩む大人にとって、洗顔料、化粧水や美容液、乳液選びはまさに真剣勝負。
膨大な量の中から自分の肌に合うものを探し出さなくてはならないのですから、失敗したり、どれを選べば良いのか分からなくなってしまったりすることもありますよね。
そこで、市販の洗顔料、化粧水や美容液、乳液を市販や皮膚科で扱っているコスメの中から、ニキビ肌のケアに適した人気商品を厳選してみました。
特に悩みやすい乳液も、ピックアップしています。ぜひ、参考にしてください。

目次

■ニキビにおすすめの乳液

ニキビがあると乳液はよくない、必要ないと思っていませんか?乳液には、肌の表面に膜を張って、化粧水で補った水分を逃さないようにする役割があります。
ですから、よほどのオイリー肌の場合を除き、ニキビができていても使ったほうが良いのです。さらに、ニキビに効くような有効成分が配合されているものなら、予防・改善にも効果が期待できます。市販の乳液の中からおすすめのものをご紹介するので、参考にしてください。

1位:セラリッチミルク

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ジュランツ/20,880円(税込)
公式サイト:http://junocosme.jp/?pid=83408140
ちょっと値段は高いですが、高濃度セラミドを4.25%配合しており、乾燥がひどくなりがちなアンチエイジング世代にも「しっかりうるおう!」と人気の乳液です。商品を開発したのが皮膚の専門家であるというのも信頼がおけるところ。乾燥が原因のニキビなら、使ってみる価値アリです。

2位:オードムーゲ薬用スキンミルク

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(株)小林製薬/1,296円(税込)
公式サイト:http://www.kobayashi.co.jp/seihin/edm_sm/index.html
「オードムーゲシリーズ」は、トラブル肌のために開発された化粧品。「薬用スキンミルク」には、保湿力に加えて炎症を抑える効果があるので、ニキビができている肌にはぴったりです。

3位:キュレル乳液

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(株)花王/2,041円(税込)
公式サイト:http://www.kao.com/jp/curel/crl_milk_00.html
潤浸保湿セラミド機能成分が角層の奥深くまでしっかり浸透し、肌にうるおいを与えてくれる乳液。また、抗菌作用のある「ユーカリエキス」や、炎症を鎮める効果のある「アラントイン」が、できてしまったニキビの改善に役立ちます。

4位:dプログラム アクネケア エマルジョンR

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(株)資生堂/4,104円(税込)
公式サイト:http://www.shiseido.co.jp/dp/skincare/acne.html
ジェルボールと水分・油分が絶妙に混じり合い、まるで空気を含んでいるかのようなふわっとしたつけ心地が楽しめる乳液。たっぷりのうるおいでバリア機能を高め、ニキビのできにくいしなやかな肌へ整えます。

5位:なめらか本舗 乳液 NA

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(株)常盤薬品工業/972円(税込)
公式サイト:http://nameraka.jp/line/moisture_detail.html
豆乳イソフラボン配合でホルモンバランスを整え、ふっくらもちもちの肌に整えてくれる乳液。リーズナブルな価格で、続けやすいところも魅力です。べたつかず、さらっとした感触に仕上がります。

■ニキビにおすすめの化粧水

第1位:ラ・ミューテ エンリッチ化粧水

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(株)ラ・ミューテスタイル/6,804円(税込)
公式サイト:http://lamutee.jp/items/a003.html

ラ・ミューテの化粧水には「ダマスクローズ」が使われており、女性ホルモンを活性化させてターンオーバーを促し、ニキビができにくい肌にする作用があります。
香りもとっても良くて、お手入れのたびにリッチな気分が味わえますよ。
超微粒子の「ナノヒアルロン酸」や「ナノコラーゲン」が肌のすみずみまで浸透するから、保湿力もバッチリです!

第2位:テアテ

(株)薬院オーガニック/8,100円(税込)
公式サイト:http://www.yakuin-organic.co.jp/lp/teate/index.html?ad_code=160209TKESU

テアテは、ニキビやニキビ跡専用に開発された化粧水。
皮脂のコントロール、抗菌作用、毛穴の清浄、保湿などの作用を持つ9種類のハーブの力で、ニキビができにくく、治りやすい肌にしてくれます。
皮膚科医の監修&添加物フリーだから安心して使えるのもうれしいところです。

第3位:ノブACアクティブ フェイスローション

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(株)ノエビアグループ常盤薬品工業/3,240円(税込)
公式サイト:http://noevirgroup.jp/nov/g/g51903/

ノブシリーズは皮膚科でもおすすめされている化粧品で、フェイスローションにはヒアルロン酸よりも保湿力の高い「リピジュア」やアクネ菌の増殖を抑える「pH3.5」が配合されています。
水分量が整うことで肌が余分な皮脂を出す必要がなくなるので、テカテカするオイリー肌の改善にも役立ちますよ。

第4位:fサインディフェンス バランシングプライマー アクネ

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(株アユーラ ラボラトリーズ/4,536円(税込)
公式サイト:http://www.ayura.co.jp/products/detail.php?product_id=336

アクネ対策として開発されたこの化粧水は、保湿力が高いのが特徴です。
乾燥でごわつく肌をたっぷりのうるおいで満たし、毛穴が開きにくく、バリア機能の高いしなやかな肌にしてくれます。
敏感肌の方によるパッチテストがしてあり、全国9ヶ所の皮膚科でテスター台が設置してあるところから、安全にもこだわっていることが分かりますね。

第5位:草花木果 整肌化粧水 どくだみ

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(株)キナリ/3,024円(税込)
公式サイト:http://www.sokamocka.com/html/item/001/006/item5375.html

さっぱりタイプとしっとりタイプの2種類があり、肌質や好みに合わせて選べる化粧水。
「どくだみエキス」がたっぷりのうるおいを与え「ACコントローラー」が毛穴にたまる角質に働きかけるので、ニキビができにくくなります。
また、独自開発された「清潤環植物成分」が肌のキメを整え、ふっくらとした状態にしてくれますよ。

■ニキビにおすすめの美容液

第1位:ラ・ミューテ アドバンス保護美容液

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(株)ラ・ミューテスタイル/7,884円(税込)
公式サイト:http://lamutee.jp/items/a001.html

ダマスクローズの高貴な香りに包まれて、心癒されるお手入れタイム!
とろけるような感触の美容液が肌全体をうるおいで満たし、まるでシルクのような手触りになります。
「プラセンタ」や「ヘキサペプチド-3」などの美容成分がダメージを受けた肌をケアしてくれるので、ハリや弾力が気になる人にもおすすめですよ!

第2位:薬用アクレケア

(株)たけひろ/8,000円(税込)
公式サイト:http://acracare.info/?wmpref=aw

アクレケアは、デコボコニキビに悩む人のための美容液。
深刻なダメージを受けた肌を「月下香エキス」でなめらかに包み込み、たっぷりのビタミンCを含む「カムカム」がくぼみにできる影を目立たなくして透明感を引き出してくれます。
さらに、新美肌成分として注目されている「卵殻膜」が肌表面をすべすべにするので、憧れのすべすべ肌に……。
他にも、美肌に必要な有効成分がたっぷりで、リピート率が高いのにも納得です。

第3位:ベルブラン

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(株)あいび/7,862円(税込)
公式サイト:http://aibi-skin.co.jp/belleblanc/a8/

ベルブランは、なかなか消えないニキビ染み対策の美容液。
洗顔後の肌になじませて集中ケアをすることで、ニキビによる赤みや茶色い色素沈着を目立たなくします。
肌荒れを抑える成分がこれからできるニキビも予防してくれるので、使い続けるうちにだんだんニキビによるトラブルが起きにくい肌になりますよ。

第4位:センシルVC-25

(株)カキヌマメディカル/19,440円(税込)
公式サイト:http://www.censil.biz/

センシルVC-25は、クリニックでしか買えない美容液。
「高濃度ピュアビタミンC」が肌の奥深くまで浸透して長時間留まり、肌を柔らかく保ったり、メラニンの生成を抑えたりして、ニキビやニキビ跡をケアしてくれます。
「聖心美容クリニック」のHPによると、美容液だけを購入しても良いですが、レーザーやダーマローラーなどの施術を同時に受けるとより高い効果が得られるということです。

第5位:パルクレール美容液

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(株)ビーボ/8,100円(税込)
公式サイト:https://palclair.jp/shopping/lp.php?p=palclair_essence_clearskin_1&adcd=SEM1Gnenopt&wapr=589422be

パルクレールは、ニキビができた後の肌荒れをケアしてくれる美容液。
「プラセンタ」の美白効果、「グリチルリチン酸ジカリウム」の肌を清浄にする効果、そして肌にたっぷりの水分を与えるヒアルロン酸も3種類配合されており、ふっくらとした透明感のある肌にしてくれます。
化粧水、乳液、化粧下地も入っているから、洗顔の後のお手入れが1本で済んで楽ちんですよ!

乳液でニキビ肌をケアするポイント

ニキビができていると、乳液を使うことをためらう方もいるかと思いますが、保湿のためにも乳液は必要です。ただし、油分を与えなくても十分に皮脂が補えるオイリー肌の人は使わなくても大丈夫。表面はベタつくものの、肌内部は乾燥している「隠れオイリー肌」の人や、乾燥肌、普通肌の人は使ったほうが良いでしょう。

選ぶ時は、保湿効果の高いしっとりタイプにするのがコツ。
ニキビができていると、ついさっぱりタイプを選びたくなるのですが、保湿効果が弱いので余計に皮脂が分泌されやすくなるので逆効果です。特に、セラミドが配合されているものがおすすめですよ。
<化粧水の後、1~2分おいてからつける>
化粧水が肌に浸透するまでには少し時間がかかるので、1~2分おいてから乳液をつけるようにしましょう。こうすることでそれぞれの美容成分が肌にしっかり浸み込み、より高いスキンケア効果を得ることができます。

<テクスチャーによってつけ方を変える>
乳液は手でつけるものというイメージが強いですが、サラサラとした感触のものはコットンを使うとつけやすいです。ゴシゴシこすると乾燥や色素沈着の原因になるので、乳液をたっぷり含ませたコットンで軽く押さえるようにしながらつけていきましょう。

<部位によってつける量を調整する>
混合肌の場合は、部位によって皮脂の量が変わってきます。それなのに、乾燥した部分と同じように脂っぽいところまで乳液をつけてしまうと、余計にオイリー化が進んでしまうことに。乾燥したところは十分に、脂っぽい部分は控えめにつけるようにしましょう。

<乳液をつけ終わったら、ハンドプレスで温める>
最後にハンドプレスで肌を温めると、手のひらの熱で美容成分の浸透力がアップします。顔全体を両手で包み、そのまましばらくおいてなじませましょう。

■ニキビにおすすめの洗顔料

洗顔はスキンケアの基本です。しかし、実際は洗顔料を適当に選んでいたり、洗い方が間違っていたりして、うまくお手入れできていないことも多く、それがニキビにつながってしまうのです。
そこで、ニキビに悩む人の間で人気の洗顔料をリサーチしてみました。上手な洗い方についても解説するので、ぜひ参考にしてください。

第1位:ラ・ミューテ ビオリズム洗顔フォーム

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(株)ラ・ミューテスタイル/3,780円(税込)
公式サイト:http://lamutee.jp/items/a002.html

ラ・ミューテは、大人ニキビの原因の一つである女性ホルモンに働きかけるコスメ。
バラの良い香りで心身を癒しつつ、ターンオーバーを正常化させて健康な肌を守ってくれるのです!
ビオリズム洗顔フォームに配合されている天然洗浄成分「タルク」には、高い吸着力でしっかり古い角質や皮脂汚れを吸い取る効果が。肌の表面を転がるように洗うので、大切な肌を傷つける心配もありません。
さらに、うるおい成分がたっぷり配合されているので、洗い上がりはしっとりした感触が楽しめます。

第2位:NonA.薬用ニキビ専用洗顔石鹸

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(有)プライマリー/2,940円(税込)
公式サイト:http://primaryinc.co.jp/soap/nona_link_a.php

NonA.薬用ニキビ専用洗顔石鹸は、手を逆さまにしても垂れないほどしっかりしたモコモコの泡で、傷つきやすいニキビ肌を優しく洗うことのできる洗顔料。
泡立ちが少ないと肌への摩擦が起きやすくなるので、簡単にたっぷりの泡が作れるのは嬉しいですね。
ローヤルゼリーやヒアルロン酸、リピジュアなどの保湿成分が贅沢に配合されているので、ニキビの原因となる乾燥もバッチリ防いでくれますよ。

第3位:どろ豆乳石鹸 どろあわわ

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(株)健康コーポレーション/3,218円(税込)
公式サイト:https://www.kenkoucorp.com/order/COdDocument.jsp?id=doro_hoshitsu&gclid=CjwKEAiA8dDEBRDf19yI97eO0UsSJAAY_yCSekNB7OX2Pn7k2aY8b2WhYRv8zILBi8kqUoEjIC4bpRoCMW_w_wcB&utm_medium=cpc&utm_campaign=DA&utm_source=google&knkpid=listing_google_pc_bcbrand&utm_term=brand&SACRL2

「どろ豆乳石鹸 どろあわわ」は、その名の通り、2種類の泥(沖縄産マリンシルト・国産ベントナイト)を配合した洗顔料。
ニキビの原因となる毛穴の汚れや古い角質をスッキリ取り除いて、清潔な肌に洗い上げてくれます。
豆乳発酵液やコラーゲン、ヒアルロン酸、黒砂糖エキスのおかげで、しっとりもちもちの肌に仕上がりますよ!

第4位:ファーストクラッシュ

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(株)エイボン・プロダクツ/4,011円(税込)
公式サイト:http://firstcrush.jp/products/products.html

ファーストクラッシュは、洗顔・保湿・トリートメントが1本で完結してしまう便利な洗顔料。
洗顔の後で化粧水や乳液を使う必要がないので「ニキビケアをしたいけれど、いろいろ使うのは面倒……」という人にもおすすめです。
洗うだけという手軽さながら、毛穴の汚れや皮脂をしっかり取り除き、8つの天然植物成分で肌に必要なうるおいを与えてくれます。

第5位:ルナメア ファイバーフォーム

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(株)富士フィルム ヘルスケアラボラトリー/80g:1,944円、120g:2,268円(税込)
公式サイト:http://shop-healthcare.fujifilm.jp/lunamer/products/ac_fiberfoam.html

「ルナメア ファイバーフォーム」の最大の特徴は「ファイバースクラブ」と呼ばれる極細繊維。なんと、毛穴より細い糸なのです。
このスクラブが毛穴にぐいぐい入り込んで汚れや角栓をごっそり絡め取るので、毎日洗顔しているうちにだんだん毛穴がクリアになっていきます。
さらに、フランス産のクレイが皮脂を吸着し、うるおいを与えてくれるので、すっきりした洗い上がりなのに肌が突っ張りません。

ニキビ跡の改善に効果のあるおすすめ洗顔料

第1位:ノブAC アクティブウォッシングフォーム

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(株)常盤薬品工業/2,700円(税込)
公式サイト:http://noevirgroup.jp/nov/g/g51902/

軽いピーリング効果、ターンオーバーに役立つビタミンの補給、アクネ菌の殺菌効果でニキビ跡を目立たなくしていく洗顔料。
軽くてふわっとした泡がとっても気持ちよく、快適にお手入れできます。

第2位:プロアクティブ スキンスムージングクレンザー

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(株)ガシー・レンカー・ジャパン/5,800円(税込)
公式サイト:http://proactiv.jp/about/product.html

「プロアクティブ スキンスムージングクレンザー」は、肌を傷つけにくいソフトスクラブ入りの洗顔料。
粒が毛穴の中まで入り込んで、古い角質や皮脂汚れをすっきり落としてくれます。
毛穴の汚れがきちんと落ちればターンオーバーしやすくなるので、使い続けるうちにだんだんニキビ跡も目立たなくなっていきますよ。

第3位:薬用VC泡フォーマー

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(株)シーボディ/3,456円(税込)
公式サイト:http://ec.sibody.co.jp/products/detail.php?product_id=1012

通常のビタミンCに比べて約200倍もの効果が期待できる「VC200」や「プラセンタ」を配合した洗顔料。
肌のダメージを修復し、ターンオーバーのサイクルを整えてくれるので、ニキビ跡が目立ちにくくなります。
殺菌効果が高い「グリチルリチン酸カリウム」の働きで、これからできるニキビもしっかり予防!

肌に負担をかけず、汚れはしっかり落とす洗顔方法

  1. まず、手を石鹸で洗って汚れや脂分を落とす。手が汚れたままだと顔に雑菌が付くし、洗顔料の泡立ちも悪くなるので注意。
  2. ぬるま湯で顔全体を洗い、肌表面の汚れを落とす。お湯の適温は肌質によって異なり、乾燥肌は26~28度、混合肌は28~32度、普通肌は30~34度、オイリー肌はちょっと熱めの32~36度が適当です。お風呂で洗う場合はついシャワーのお湯を顔に直接かけてしまいがちですが、シャワーの水圧で肌に必要な角質が剥がれやすくなるので、必ず手でお湯をすくいながら行ってください。
  3. 洗顔料をしっかり泡立てる。目安は卵1個分。手で泡立てるのが難しければネットを使い、もこもこのヘタれにくい泡を作りましょう。泡がしっかりしていれば指で肌に摩擦を与える心配がないので、優しく洗うことができます。
  4. おでこ、鼻の頭、あごなどの油っぽい部分から洗い始める。頬や口の周りなど、乾燥しやすい部分は泡をちょこんと乗せるだけで十分です。
  5. 肌に汚れや洗顔料の成分が残らないよう、きれいなお湯に替えながら最低でも30回はすすぐ。ここでも、お湯の温度に気を付けて!
  6. 清潔なタオルで上からそっと押さえるように水気を拭き取り、時間をおかずにすぐ化粧水をつける。一度になじませようとせず、少量を数回に分けてつけていくのがコツです。その後、乳液やクリーム、美容液などを使って仕上げましょう。

ニキビに優しい化粧水、乳液、美容液、洗顔料の性質をうまく利用し、ニキビ知らずの肌を手に入れよう!

いかがでしたか?
ニキビができやすい人は肌にダメージが起きやすいので、化粧品の選び方にも注意が必要です。また、どんなに高価な化粧品を使っていても、基本となる洗顔がいい加減ではきれいな肌を作ることはできません。洗顔料の選び方も大切です。
大人ニキビに効果的な女性ホルモンに働きかけるものや、保湿力の高いもの、毛穴をクリアにして皮脂や汚れを詰まりにくくするものを選んで、肌の状態を健康に保ちましょう。
乳液は、皮脂が十分に出ている人には必ずしも必要ではありません。

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